近況報告
![]() 待望のすぐに役立つ被写体別{画面構成}が発売 されました。構図に関しては様々な物がありますが、従来と異なる点は、 発想の転換をし、て色彩のフレーミングや個性的な画面作り、 誰にも聞けないQ&Aなども解説しています。 当然、デジタルカメラやフィルムカメラも解説しています。 口絵には私を始め10名のプロ作家が掲載しています。 (詳細は作品集・テクニック集の項を参照してください) 2008年10月記 ![]() ここは南フランスのカンヌです。カンヌといえば映画関係者が 集まる場所であることは知られています。 実はヨットが数多く集まることは あまり知られていません。 待望のヨットは小さなものから大きなものまで 50籍ほどに遭遇することができました。ラッキーでした。 (2008年9月〜10月初) Digita秋ですね。今年は各地の秋の撮影に出かけたのですが、 思わぬ被写体に出会いました。この場所は十和田湖ですが、 なじみのドライバーさんが特別に教えてくれたものです。 モノトーンの美しさを久々に味わいました。 (2008年10月) Digita何年かぶりに神戸にいきました。宿泊は最高級ホテルで、 部屋からはすべてビューサイド。幸運にもこのビューがみえるところでした。 中華街も行きましたが、やはり横浜のほうが・・・。 しかし街並の美しさには驚きました(2008年7月) <<桜井始ギャラリー>> 第13回 パ リ(クリスマス) 桜井始ギャラリーで思い出の作品展を順次行っております。 今から14〜5年まえでしょうか。 ダイヤリーの撮影のために単独で行きました。 当時は飛行機はガラガラ(最も一番安い、00ケイユばかりでしたので)、 自由に席を移動できました。そのおかげで退屈は無かったと思います。 オシャレな店ばかりでしたがイルミネーションは地味だったと記憶しています。 各教会はおかげさまで許可書を頂きましので、自由に撮影することができました。 他の観光客には誤解されてれて・・・、 2008年9月記 ![]() Digital ◎ ◎2007年・新年号(主に表紙裏に)の各雑誌などに作品が掲載されました。 <その光も、その色も。フィルムなら撮れる> ハイクオリティな作品作りには欠かせない!!の主旨です。デジタルも悪くはないのですが、同時にプリントしますと奥行き感に差が出てしまいます。 ◎もうひとつ嬉しいことは、FCCクラブの会報誌No14号に作品と考え方が掲載されました。周囲やボク自身としては快挙!でしょうか。(2007年5月記) ◎ ●近年、様々なマスターの資格が盛上がっています。 ちなみにボクの場合は、「職業訓練指導員・写真科」 (厚生労働省の国家試験)を取得しております。No29865号です。 各 地の団体から審査にお呼びがかかるのはうれしいです。 大切なことは作品作り(感性のある)が上達することでしょうか。 2008年1月記 ![]() 以下の記事を発見いたしました。お褒めの記事で恐縮しております。 桜井始出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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